塾は小学生低学年から通わせるのがいいです

子供の頃は元気に遊ばせるのいいと考える親がいますが、私はそうは考えてないです。
子供の頃にあまり遊ばせるとそれが習慣になってしまって勉強を嫌う子供になってしまう可能性があるわけです。
したがって小学生の低学年から塾に通わせて勉強することに慣れさせるのがいいと考えています。
小さなころから本を読み本を読んで理解する習慣を身に付けると親が勉強しろと言わなくても自主的に勉強する子が育つと言うのが私の理論であるわけで、実際私の子供は自主的に勉強する子に育ちました。
中学生になると子供の方から行きたい塾を指定して来てそこに行かせて欲しいと言う子になっていました。
小さい時から勉強の本を読む習慣を身に付けたのがよかったようで、家に居るといつも学校の本を読む子になり、かなりいい成績を取る子になっています。
この子供を見ていて、私の教育理論は間違っていなかったと確信を持っています。
もし私が間違っていたなら子供はいい成績を取る子には育っていなかったはずです。